でも、もう始まっていた。
絵本のあるアトリエから、Robloxへ。挑戦前夜の記録です。
イケハヤ@サブスタ攻略情報 さんの記事で、
Robloxという場所を知りました。
世界中の子どもたちが集まるプラットフォームで、
自分のキャラクターやゲームの世界も作れるらしい…
その話を読んだとき、
市場規模や収益化より先に思ったことがありました。
自作キャラの「くろにゃん」を、
ここに連れていけるかもしれない。
わたしの夢は変わってなかった
わたしはワーママ絵本作家です。
絵本を作りながら、
AIや発信でキャラクターを育てています。
でも本当にやりたいことは、その先にあります。
くろにゃんや、絵本キャラたちが
誰かの日常に寄り添う存在になること。
それは絵本でもいいし、SNSでもいい。
もしかしたら、Robloxでもいい。
Robloxの話は、
副業というより夢の延長線上に見えました。
先に、自分の作品を出したかった
そこでおススメされていた
お寿司職人|AI Robloxゲーム教材 さんの教材を買おうと思いました。
でもなぜかその前に、
初めて自分のBrainを出そうと思ったんです。
▶実際に公開したBrainはこちら
理由は今でもよく分かりません。
ただ、受け取る前に何かを手渡したかった。
そんな気持ちがあった気がします。
そして実際に出しました。
手に取ってくれた人がいました。
それだけで十分、うれしかったです。
10%オフを逃した
教材は事前登録で10%オフ。
買うつもりだったのでもちろん登録しました。
でも10%オフ期限を見逃しました。
あぁ、なんともわたしらしい…
差額は980円。
大きな金額ではありません。
なのに、妙に落ち込んだんです。
PCを閉じながら考えました。
わたしは何に落ち込んでいるんだろう。
本当に怖かったのは、挑戦だった
10%の980円が惜しかった。
それもあります。
でも、それだけではありませんでした。
Robloxは、わたしにとって知らない世界。
くろにゃんを連れていきたい。
でも、うまくいく保証はない。
時間だって、既に足りてない。
だから期限を忘れたことにして、
少し立ち止まりたかったのかもしれない。
そう思ったら、少し気持ちが整理されました。
でも、もう始まっていた
挑戦の前で立ち止まることを、
失敗とは呼ばなくていい。
立ち止まって、考えて、また動けばいい。
ふと気づいたんです。
Robloxへの挑戦は、
教材を買った日から始まるのではありませんでした。
Brainを出そうと決めた日から、もう始まっていた。
記事を書くこと。
作品を手渡すこと。
夢に向かって動くこと。
全部つながってました。
教材を買う前から、
この挑戦はもう始まってたのかもしれません。
うまくいくかどうかは、まだ分かりません。
Robloxがどんな場所なのかも、
正直まだよく知りません。
でも、やってみようと思ってます。
とりあえず次の一歩を踏み出します。
ちなみに、今回の挑戦に踏み切った
お寿司職人さんのRoblox教材はこちらです。
(PR:アフィリエイトリンクです)
わたしもこれから学びながら、
くろにゃんを新しい世界へ連れていけるか挑戦してみます。
こういう話を、これからもここで書いていきます。
よければ登録して、続きを読んでもらえたら嬉しいです。
あなたは、
挑戦の前で立ち止まったことがありますか。
よかったらコメントで教えてください。
あなたの話が、
今まさに迷っている誰かの背中を押すかもしれません。






くろにゃんをロブロックスの世界に連れていきましょう!😊
すごい!!夢に一歩近づきましたね!! 子供達が、「くろにゃん。かわいい〜💕」とニコニコしながら画面を見ているイメージが湧いてきましたよ😁