肩書きより夢を見てくれる場所があった。|#サブスタ盛り上げ隊
わたしって結局、何の人なんだろう。そう思っていた頃の話
もちスラ|ケツコラム🍑 さん主催の
素敵企画がはじまりましたね。
この企画は、サブスタを知らない人に
存在を知ってもらうことを目的としています。
賛同したわたしは、すぐに
#サブスタ盛り上げ隊
のnote記事を書こうとしました。
でも、手が止まったんです。
そういえば。
わたしって結局、何の人なんだろう。
正直に言うと、
最近、迷ってました。
絵本を作っていると、
「記事書いてるのに?」
と思われそうで。
AIの話を書くと、
「絵本作家がなんで?」
と感じさせそうで。
そんでもって、
Robloxでゲーム作りなんて始めちゃって。
もう、自分でも笑えてきました。
わたし、結局何の人なんだろう。
SNSで発信していると、
こういう問いに何度もぶつかります。
発信したいテーマが増えるほど、
書くのが怖くなっていきました。
何者かにならなければ。
専門家にならなければ。
ジャンルを絞らなければ。
そういう声を、
どこかで内側に取り込んでいたんだと思います。
夫の仕事部屋のデスクの隅で、
朝3時から何かを描こうとして、書こうとして。
「…でも何を?」
と、わからなくなる事が何度もありました。
全部置けた場所
Substackで書き始めて変わったのは、
「全部並べられた」という感覚でした。
絵本の話を書いてもいい。
AIの話を書いてもいい。
Robloxの制作ログを書いてもいい。
子育ての話を書いてもいい。
不思議なのは、
読んでくれている人たちが、
それを全部受け取ってくれたことです。
テーマへの共感だけではなくて、
「この人がいる」
という感じで来てくれる。
ここは、
肩書きを守る場所じゃなくて、
夢を育てる場所なんだ。
そう気づきました。
人は肩書きより夢に惹かれる
人は肩書きより先に、
夢に惹かれるのかもしれません。
その人が何を目指しているのか。
何を大切にしているのか。
そこに共感したとき、
応援したくなる。
うまくまとまった考えではないけれど、
Substackを使いながら、
少しずつそう思うようになりました。
ここ数日前までは、
絵本。AI。Roblox。
全部バラバラに見えていました。
でも、ふと気づいたんです。
あれ?もしかして、
全部つながってるんじゃないか。
わたしは迷っていたわけじゃなかった。
ずっと同じ夢を追いかけていたんじゃないか。
そのことに気づいた時、
すごく楽になりました。
そして、
その話は今回の #サブスタ盛り上げ隊 の記事に書きました。
🌸 サブスタ盛り上げ隊のnoteはこちら
なぜこの企画に参加したのか
今回の企画で面白いのは、
みんな理由が違う。
でも、なぜか同じ場所に集まっている。
Substackが好きな理由も違う。
書いているテーマも違う。
目指している場所も違う。
それでも、
なぜか同じ場所に集まっている。
その景色が好きです。
静かに書いている人。
挑戦を続けている人。
自分の世界を育てている人。
そんな人たちの灯りが、
少しずつ見える企画になったらいいなと思っています。
続きはこちら
わたしが気づいたのは、
絵本、AI、Roblox
の共通点でした。
その話を、
今回のnote記事に書いています。
肩書きに迷っていたわたしが、
なぜ少し楽になれたのか。
もし興味があったら、
続きを読んでみてください。
📖 わたしの記事はこちら
そして、
もしあなたもSubstackで書いているなら、
あなたがSubstackを書く理由も聞いてみたいです。
なぜここで書いているのか。
どんなところが好きなのか。
どんな夢を育てているのか。
ぜひ #サブスタ盛り上げ隊 で教えてください。
あなたの提灯も、
きっと誰かの道しるべになります。




まいさん
読んだブー🐽
とーっても良いnoteだったよー🙌
思わずコメしちゃったブヒ🐷✨
ママも、私の人生を楽しみたいですよね!☺️