読むのも書くのも、「記事」が好きだと気づいた。
頭の中「だけ」ずっとおしゃべりな人間が、文字にするとなぜか落ち着く話。
頭の中「だけ」、いつもおしゃべり。
実はわたし、常にいろんなことを考えてて。
考えすぎて頭が痛くなることもあるくらい、
頭の中がずっとおしゃべりなんですよね。
なのに、いざ声に出して話そうとすると
うまくいかなくて。
あっちこっちに話が飛んで、
「で、結局何が言いたかったんだっけ」
ってなる。そうなるのが嫌で、話さずじまいになったり。
でも、文字を打ち始めると
なぜかちゃんとまとまっていくんですよね。
カチカチと打ちながら、
自然に整理されていく感覚があって。
それがとにかく快適で。
最近気づいた。「記事が好き」。
読むのも、書くのも。
Substackを始めて、
文字に触れることが楽しくなってきました。
読んでいて「あっ」と止まる一文があったり、
書いていて「そうそう、これが言いたかった!」
ってなる瞬間があったり。
それが積み重なって、
気づいたらここが自分の場所になってきた感じがするんです。
そんな仲間たちと繋がる方法
Substackを使い始めて、
もうひとつ気づいたことがあるんです。
記事企画に積極的に参加している人たちと
片っ端から繋がってみる、ということ。
最近だとキャリア孔明さんの企画がそれで。
自分の渾身の記事をきちんと紹介して、
他の人の記事もちゃんと読む。
中には初めて記事を書いた方もいて。
そういう場に飛び込んでくる人って、
熱量があって、行動が速くて、
センスがある人が多いと思ってるんです。
アンテナをお手入れしている人が好き
その人たちに共通しているのが、
「自分のアンテナをきちんと磨いている」
感じがすること。
余力があって、
手を動かしながら自分の道を切り開いていく。
そういう能力が高いと思っていて。
わたしはそういう人が好きだということに気づきました。
好きな人と繋がるために、
無駄うちを減らしながら動く方法として
これが今のところいちばんしっくりきてます。
文字を通じて、出会えるのは
今朝も、子どもが起きてくる前の時間に
夫の仕事部屋のデスクの隅でこれを書いてました。
声で話すより、文字のほうが
ちゃんと自分が出せる。
それに気づいてから、
Substackで記事を書くことも
誰かの記事を読むことも、
全部つながってる感じがしてきました。
あなたはどうですか。
「話すより書くほうが、自分らしくいられる。」
ってこと、ありますか。
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まさに、私も最近感じました🥰
まさに私も、喋るより、文章の方が気持ちを伝えられます🥺🫱🏻🫲🏼