絵本をつくるようになった今、初めて気づいたこと。
まいさん、記事のご紹介ありがとうございます🐞
読ませていただきました!
大人になってから絵本を読むと、考える時間が長くなりますよね。
文章が短いせいか、余白が多いからなのか。
考える時間が長くなるから、読むタイミングによって感じ方が違うのかも、と感じました。
しばらく絵本のことを考えることがなかったので、良い機会となりました。
寝る前なので、リラックスできた気がします。
素敵な記事をありがとうございます🐞
絵本の文章の短さや余白の多さって、読む人が考えるための場所でもありますよね!
だから同じ絵本でも、その時の自分によって受け取り方が変わるのかもしれません📚
かんさんの寝る前のひとときに読んでいただけて嬉しいです✨
ありがとうございます!!
わたしもノンタン大好きで、「おねしょでしょん」が一番のお気に入りです☺️だって、おねしょってネガティブなのに、みんなでカタチを可愛がってみんなで干して、恥ずかしいって思いで終わらないんです🌞大人になってもほっこりしますよね、絵本って💕
NAMIさん、すっごくわかります…!✨
ノンタンは失敗をみんなで受け止めて遊びに変えちゃうんですよね🤭
子ども向けに見えて、失敗した人を一人にしない優しさを描いているのがすごいなあと感じます✨ホント、いいですよね💕!
まいさん、はじめまして!!
ノンタンや他の仲間たちの表情を見ると最初はやっぱり意地悪というか独り占めをしたかったのかなぁ…と思います。
でも、そのあとに自分のことを曝け出したことで仲良くなってましたよね。
「喧嘩をしていても、腹わって話せば、わかってくれるゾ!!」って感じました。(個人的な捉え方)
きしゃの流れもいいですね!
それぞれが、相手への理解(みんな長くぶらんこ楽しみたいよねという気持ち)を示しつつ、温かさの輪が広がっていく感じがしました。
長々と失礼しました!
かぶ大家さん、はじめまして!
そしてその視点、わかりますし、とっても素敵です…!
ノンタンが弱さを見せたことで、対立が理解に変わるんですよね🤭相手を変えるよりも、自分を少し出すほうが関係は動くのかもしれないなとも思いました✨ありがとうございます☺️
絵本作家さんの他人の絵本の話って初めて聞くかもです!
なんとなく、いると思っている
そういうシーンが味をだす
たぶん、作家さんは色んな絵本に触れてるから
そこのカンがいい
でも、今の感情、環境が、それを吸収する準備ができてないから、必要だけど、なんでだろ?
ってことが起きるのかななんて考察しながらよんでました笑
あいすさんの考察、すごく面白いです!✨
その時の自分にはまだ受け取れなかった、なんてこともあるんでしょうね!
だから同じ絵本でも、大人になって急に意味が見えてくるのかな~って思います📚
ボクも同じような経験をしたこともあるのですが、一つの物語って、見る人の状況によっても、示してくれるものが違ったりしますね☺️
そして、それを誘発する書き方の工夫がこらされてるんだぁって今回気づきになりました✨️
同じ絵本を読んでたはずなのに、昔は気にならなかった一文に大人になって立ち止まること、ありますよね✨シューワさんと同じ気持ちを共有できて、嬉しいです..!
おまけのおまけのきしゃぽっって、ノンタン発祥だのかな?
わたしは、「わたしのワンピース」っていう絵本が大好きでした。ミシンカタカタ、ミシンカタカタ、って、ミシンで色んなワンピースを作っていく話。やっぱり、ハンドメイドが大好きな大人になりました、笑
もともと童歌であったのが、ノンタンで広がったみたいです…!🫢
そしてたまみさんと同じく、わたしのワンピース大好きでした!💕
子どもの頃に心をつかまれたものって、やっぱりそのまま大人の好きに繋がるもんですよね🥰!
同じ作品を見ても、見る時によって見え方変わりますよね💕︎
「そういえば、あの時こんなことあったなー」って今と過去の自分を比べるのも楽しいですよね♡
さすがあやねさん!そうなんですよね🥰
作品って変わったようでいて、実は変わっているのって自分なんですよね✨
だから読み返すたびに新しい発見があるし、その時の自分の成長も見えてくる気がします…!
まいさん、記事のご紹介ありがとうございます🐞
読ませていただきました!
大人になってから絵本を読むと、考える時間が長くなりますよね。
文章が短いせいか、余白が多いからなのか。
考える時間が長くなるから、読むタイミングによって感じ方が違うのかも、と感じました。
しばらく絵本のことを考えることがなかったので、良い機会となりました。
寝る前なので、リラックスできた気がします。
素敵な記事をありがとうございます🐞
絵本の文章の短さや余白の多さって、読む人が考えるための場所でもありますよね!
だから同じ絵本でも、その時の自分によって受け取り方が変わるのかもしれません📚
かんさんの寝る前のひとときに読んでいただけて嬉しいです✨
ありがとうございます!!
わたしもノンタン大好きで、「おねしょでしょん」が一番のお気に入りです☺️だって、おねしょってネガティブなのに、みんなでカタチを可愛がってみんなで干して、恥ずかしいって思いで終わらないんです🌞大人になってもほっこりしますよね、絵本って💕
NAMIさん、すっごくわかります…!✨
ノンタンは失敗をみんなで受け止めて遊びに変えちゃうんですよね🤭
子ども向けに見えて、失敗した人を一人にしない優しさを描いているのがすごいなあと感じます✨ホント、いいですよね💕!
まいさん、はじめまして!!
ノンタンや他の仲間たちの表情を見ると最初はやっぱり意地悪というか独り占めをしたかったのかなぁ…と思います。
でも、そのあとに自分のことを曝け出したことで仲良くなってましたよね。
「喧嘩をしていても、腹わって話せば、わかってくれるゾ!!」って感じました。(個人的な捉え方)
きしゃの流れもいいですね!
それぞれが、相手への理解(みんな長くぶらんこ楽しみたいよねという気持ち)を示しつつ、温かさの輪が広がっていく感じがしました。
長々と失礼しました!
かぶ大家さん、はじめまして!
そしてその視点、わかりますし、とっても素敵です…!
ノンタンが弱さを見せたことで、対立が理解に変わるんですよね🤭相手を変えるよりも、自分を少し出すほうが関係は動くのかもしれないなとも思いました✨ありがとうございます☺️
絵本作家さんの他人の絵本の話って初めて聞くかもです!
なんとなく、いると思っている
そういうシーンが味をだす
たぶん、作家さんは色んな絵本に触れてるから
そこのカンがいい
でも、今の感情、環境が、それを吸収する準備ができてないから、必要だけど、なんでだろ?
ってことが起きるのかななんて考察しながらよんでました笑
あいすさんの考察、すごく面白いです!✨
その時の自分にはまだ受け取れなかった、なんてこともあるんでしょうね!
だから同じ絵本でも、大人になって急に意味が見えてくるのかな~って思います📚
ボクも同じような経験をしたこともあるのですが、一つの物語って、見る人の状況によっても、示してくれるものが違ったりしますね☺️
そして、それを誘発する書き方の工夫がこらされてるんだぁって今回気づきになりました✨️
同じ絵本を読んでたはずなのに、昔は気にならなかった一文に大人になって立ち止まること、ありますよね✨シューワさんと同じ気持ちを共有できて、嬉しいです..!
おまけのおまけのきしゃぽっって、ノンタン発祥だのかな?
わたしは、「わたしのワンピース」っていう絵本が大好きでした。ミシンカタカタ、ミシンカタカタ、って、ミシンで色んなワンピースを作っていく話。やっぱり、ハンドメイドが大好きな大人になりました、笑
もともと童歌であったのが、ノンタンで広がったみたいです…!🫢
そしてたまみさんと同じく、わたしのワンピース大好きでした!💕
子どもの頃に心をつかまれたものって、やっぱりそのまま大人の好きに繋がるもんですよね🥰!
同じ作品を見ても、見る時によって見え方変わりますよね💕︎
「そういえば、あの時こんなことあったなー」って今と過去の自分を比べるのも楽しいですよね♡
さすがあやねさん!そうなんですよね🥰
作品って変わったようでいて、実は変わっているのって自分なんですよね✨
だから読み返すたびに新しい発見があるし、その時の自分の成長も見えてくる気がします…!